助屋(sukeya)@佐久市中込(from Mr.E)
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Mr.Eのレポートに触発されて、行ってきました。
ノーマルを680円オーダーして、野菜大盛りに。
ライスは150円です。
結果!
野菜大杉!美味しいんです。美味しいんですが、野菜が多すぎるため早めに麺を食べないとスープが薄くなってしまいます。しかし、あの量の野菜の下から麺を引きづり出して食べるのは、至難の業。
大食いじゃないけど早食いなら誰にも負けないと自負している私でさえ「喰うのおせぇぇぇぇぇ〜」と思ってしまうほど時間がかかりましたから。
おかげで、後半に食べる麺に絡むスープが薄いこと、薄いこと。
二郎系ですが、もうちょっと過激にスープを塩分強く提供するとか、博多ラーメンの店にあるような、替え玉用醤油スープを卓上に整備するとかしてほしいところ。
または、野菜に醤油スープをかけてくれ〜。
残りの部分に関しては、非常に満足度高いラーメンでした。
太い麺もいいですね。なんとなく…ですが、文蔵のつけそばの麺風だったような。
火曜定休です(じつは間違えて火曜日の夜に行ってしまったことがある…)ランチタイムはけっこう混んでいるそうです(隣のおじさんがそういってました。)
ガツン喰いするなら、ぜひともお勧めです。
あと、薄いの苦手な人は、携帯醤油でも。大盛り野菜、ニンニク追加は無料だそうです。
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相変わらず、県内最強のラーメンだと思うちょもらんまへ。
鯵チャーシューで、背油を入りを選んでみました。
んー、確かに美味しいけど、鯵らしさは多少減ってしまいますね。
これなら、私は背油無しでいきたいところ。
チャーシューは相変わらず美味しいし、量も充分です。
そうそう、通称「人気店」と呼ばれる店の行く末の方向性には二つあるような気がするのですが、どうでしょうか。
一方は、限定メニューばかりに走って、ノーマルラーメンの味がフラフラする店。新しいラーメンの味に引っ張られて、「定番メニューの味を変える」というのは勘弁願いたい。
もう一方は、オリジナルメニューのとんでもなく高いクオリティをとんでもなく高い状態で維持するみせ(例えば桃太郎)、新しいメニューを作ってくるのに「限定で終らず」「元のラーメンの味やクオリティが下がらない。」という店(例えば、ちょもらんま)。
やっぱり、自分の目指す味があって、それを組み立てたら、買えちゃ駄目ですYO。
その点、この店は安心。鯵ラーメンは永遠に続いてほしい。
っていうか、東信方面に支店を出してほしいのですが…。
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ちょっとしたお祝いで、助屋佐久店へ。(自分にご褒美なのさ。)
黒らぅめん+チャーシュートッピング。
スープは普段から「普通」を頼んでいるので、こってりはしていないが、程よい濃さ。
マー油(黒い油)は、そのまま舐めるとアミノ酸系の旨味がしみ出している感じがなんともgood。もちろん、そのままじゃ美味くも何ともない油なのだが、豚骨スープをくぐり抜けた麺とマー油と巡り会うと、あの助屋の味が生まれるんだなぁ。
チャーシューはちょっと高いかな。この量でこの味なら、レベル的には並。
あぁ、一度で良いからブルーとでチャーシュー大盛りのラーメンが食べたい…話題がそれましたが、助屋で博多風の細麺やらないですかね?
白らぅめんのスープなら、けっこういけそうな気がするのですが。
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クラシック桂花として、県内はもとより県外ナンバーもちょくちょく見かける熊本ラーメンの名店。
強烈に濃いスープと、ゴツゴツのキャベツと角煮で格闘。それから麺も太くて美味しい。
細麺の博多ラーメンの美味しい店が東信には無いので、九州の味とすると、ここが一番美味しいということになる。
しかし、一人で来るのは辛い。やはり、ラーメンに角煮を載せて食べてから、ちょっと、そう、ちょっとでいいから豚骨焼麺(豚骨焼そば)を食べたいのだ。
それに、夜も是非ライスをやってほしい。100円でレンジでチンするタイプでもかまわない…。
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