助屋のカップ麺@サークルK
さて、ローソンの「ロコ」に続いて、助屋のカップ麺が。
楽しみですな。
麺は普通のインスタントラーメンと代わり映えせず。まぁ、博多ラーメン風のインスタントラーメンなんて、うまいかどうかも、怪しいが。
具材では、乾燥した「高菜」が、ピリカラで、なかなか。ちょっと感動するが、麺の印象を挽回するまでには到らず。キクラゲもはいっていたから、そういう意味では再現度は高目か。
チャーシューは、味の薄い煮豚。但し、はいっていたスープはボチボチのインスタント味だったから、好みしだいかな。確かに助屋のチャーシューは、しょっぱいイメージが無いなぁ。
スープは残念ながら「カップヌードルのシーフード味」に豚の脂が浮いた感じ+紅生姜味。
かなり昔に食べた「喜多方ラーメン蔵」(佐久ジャスコ裏)の、トンコツ味に似てる。今はどうなのか知らないんですが、当時はインパクト強かったからなぁ。
全体的には、前回の「あってり麺」と同様、可もなく…ですが、ネットなり、リアルな仲間と盛り上がって楽しむのが、この手の企画ものラーメンの正しい楽しみかただと思います。
だから、予約までとっちゃうのは、やり過ぎだよね…。気持ちはわかるけど。
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/149466/3248654
この記事へのトラックバック一覧です: 助屋のカップ麺@サークルK:

コメント